みつばちスタッフの娘さんが、「ハンセン病ってどんな病気?」という絵本を書きました!

知り合いになったハンセン病の方との交流を通して、理解を深めたハンセン病のことを、とても分かりやすく教えてくれる絵本です。

先日は、みんなにこの絵本を読み聞かせしてもらいました♪

読んでくれてたのは、お母さんである高井保育士です(^-^)

みんな、とっても真剣にお話を聞いています…。

「ハンセン病」…。聞いたことはあるけれど、詳しく知らなかったこと、ハンセン病に罹ってしまった人達の気持ちなど、とても丁寧に書かれていました。

そして、なんと!

この絵本を、あのジブリの宮﨑駿監督が読んでくださり、お手紙を書いてくれたそうです‼︎

若き絵本作家、高井集(つどい)ちゃん!

清らかで、素晴らしい感性を持っている集ちゃんの、これからの活躍が本当に楽しみですね♡

みつばちは、これからの活躍を応援しています!